![]() ![]() | 3-040 諸葛恪 武将 第3弾 U 勢力:呉 コスト:呉1無1 兵種:弓兵 武力:1000 攻城力:1 傲慢なる才略 【自陣配備時】:あなたは手札を1枚捨ててもよい。そうした場合、あなたは自分の山札の中からコスト2以下の呉の計略/メインカードを1枚まで公開し、自分の手札に加える。その後、自分の山札をシャッフルする。 諸葛恪 元遜(203年~253年) 諸葛瑾の子。臨機応変な討論を得意とした。孫権の「諸葛瑾と諸葛孔明ではどちらが優れているか」との問いに、「仕える主を知っている父が優れている」と答えた。 illust:hippo |
![]() ![]() | 3-089 袁紹 武将 第3弾 R 勢力:漢 称号:四世三公の誉 コスト:漢2無2 兵種:騎兵 武力:2500 攻城力:2 王者の覇道 【自陣配備時】:この能力を発動させてもよい。自陣に他の漢の武将が2体以上いる場合、このターン中、自陣にいる漢の武将全ての武力を1500上昇させ、さらに自陣に「顔良」または「文醜」がいる場合、自身は【奇襲】と【貫通】を得る。 【憂国】(自身の能力発動後、自国力1枚を裏向きにする) 袁紹 本初(不明~202年) 名族出身で、霊帝の時代から朝廷に出仕していた。董卓が暴政を始めると、家柄の良さから反董卓連合の盟主に抜擢され、一時は当時最大の軍団を作り上げた。 illust:hippo |
![]() ![]() | 11-036 徐夫人 武将 第11弾 百華繚乱 C 勢力:呉 コスト:呉1無1 兵種:女性・弓兵 武力:1000 攻城力:1 戦占い 【自動発動/誘発】:相手のターン中、敵効果によって相手が山札をドローした時、あなたは自分の山札の上から2枚を見て、それらを山札の上または底に好きな順番で戻し、敵陣にいる武将1体を対象とし、対象武将に1500特殊ダメージを与える。 【連弩】(攻撃勝利時:敵陣にいる疲弊状態の武将1体に自身の武力分の特殊ダメージを、自身にその敵武将の武力分の特殊ダメージを与え合ってもよい) 徐夫人(不明) 孫翊の妻。夫が暗殺されると、首謀者に懸賞を掛け仇打ちを果たした。さらに、共謀者が魏へ逃亡を目論んでいる事を知ると、元孫翊の配下と共に、これらも討ち果たした。 illust:hippo |
![]() ![]() | 12-005 文聘 武将 第12弾 赤壁の戦い C 勢力:魏 コスト:魏1無2 兵種:騎兵 武力:1500 攻城力:1 野郎ども、将軍に続け! 【自動発動/誘発】【1回制限】:自陣にいる「楽進」が攻撃によって勝利した時、このターン中、その「楽進」は疲弊状態のまま、無双連撃とは別に追加で1度だけ攻撃してもよい。 【先駆】(攻撃宣言時:[無1]を支払ってもよい。そうした場合、この戦闘中、自身は敵武将よりも先に戦闘ダメージを与える) 文聘 仲業(不明) 元劉表配下の武将。曹操が荊州を平定する際、その忠義心に惚れ込み厚遇で迎えられた。その後は、呉との国境である重要な拠点・江夏を任された。 illust:hippo |
![]() ![]() | DR-108 張曼成 武将 ドラフトパック ~九鼎大呂~ C 勢力:群 コスト:群1無2 兵種:黄巾・歩兵 武力:2000 攻城力:1 張曼成(不明~184年) 南陽の黄巾賊指導者。黄巾の乱による一斉蜂起では、南陽にて民衆を集め挙兵した。南陽の地を落とすと、宛県城を拠点として黄巾の民を導いた。 illust:hippo |
![]() ![]() | DR-135 武安国 武将 ドラフトパック ~九鼎大呂~ U 勢力:漢 コスト:漢2無3 兵種:弓兵 武力:3000 攻城力:2 戦功の荒稼ぎ 【戦闘確定時】:自国力1枚を自分の捨札に置く。そうした場合、このターン中、自身の武力は500上昇する。さらに、この戦闘で勝利した時、自分の捨札から武将カードを1枚まで公開し、それを自城内に表向きで配備する。 【走射】(自陣配備時、敵陣にいる武将1体に増減しない500特殊ダメージを与える) 武安国(不明) 董卓との戦いで、虎牢関を守る呂布に一騎討ちを挑んだものの、数十回打ち合ったところで腕を切られる。あわやというところで助けが入り、命はとりとめた。 illust:hippo |