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三国志大戦トレーディングカードゲーム (370 枚)

イラストレーター「金田榮路」 (9 枚)

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1-085 身勝手な進軍
計略 第1弾 C
勢力: コスト:呉1無1 種類:戦闘
自陣にいる戦闘中の武将1体を対象とし、このターン中、それの武力を1000上昇させる。それがこの戦闘に勝利した時、敵陣にいる武将1体を対象とし、それを疲弊状態にさせる。
敵陣にいる武将1体を疲弊状態にさせる。
illust:金田榮路
2-043 沙摩柯
武将 第2弾 C
勢力: コスト:蜀2無3 兵種:弓兵
武力:2500 攻城力:2
致命の一撃
【戦闘確定時】:ダメージを受けているコスト4以上の敵武将と戦闘している場合、それを撤退させる。
沙摩柯(不明~222年)
蛮族の王。劉備の呉討伐の軍に、兵数万を率いて加わった。甘寧の首を矢で打ち抜き落命させたが、劉備軍が大敗した際に周泰と出くわし討ち取られた。
illust:金田榮路
2-067 凌統
武将 第2弾 U
勢力: コスト:呉2無2 兵種:槍兵
武力:2000 攻城力:2
父の仇
【自動発動/常時】:自身の武力は、自分の捨札にある「凌操」の枚数×500上昇する。この能力では、4枚分までしか武力は上昇しない。
凌統 公績(不明)
凌操の息子。劉表配下の甘寧に父を射殺され、甘寧が孫権に降った後も恨み続けるが、魏の張遼との戦闘で、絶体絶命だったところを甘寧に助けられることで和解した。
illust:金田榮路
3-075 鄭泰
武将 第3弾 C
勢力: コスト:漢1 兵種:槍兵
武力:500 攻城力:1
決起の兼言
【攻城成功時】:あなたは自分の山札の上から1枚を見る。
決起】(自身の能力発動後、可能ならば自国力1枚を表向きにする)
鄭泰(不明)
後漢の将。何進の側近として、董卓との関係を諌めようとするも容れられることはなかった。何進死後、荀攸らと結託し、董卓誅殺を企てたが失敗、袁術の下へと逃げのびた。
illust:金田榮路
3-091 張奐
武将 第3弾 R
勢力: コスト:漢3無2 兵種:騎兵
武力:3000 攻城力:1
決起の躍進
【攻撃宣言時】:表向きの自国力が5枚以上の場合、この能力を発動させてもよい。このターン中、自身の武力が500上昇する。
決意】(自身の能力発動後、可能ならば自国力1枚を表向きにする)
張奐 然明(103年~181年)
若い頃から後漢に仕えた文武両道の将。北境では異民族の侵攻を度々防ぎ、功績を挙げた。しかし、党錮の禁ではその忠誠心の高さを十常侍に利用された。
illust:金田榮路
4-023 羅憲
武将 第4弾 C
勢力: コスト:蜀2 兵種:槍兵
武力:1500 攻城力:1
隠密大車輪戦法
【戦闘確定時】:自身が伏兵として配備された戦闘で、騎兵の敵武将と戦闘している場合、このターン中、自身の武力は1000上昇する。
伏兵[1]】(戦闘確定前の味方武将を捨札に置き、その武将の代わりに手札からコストを支払わずに配備して戦闘を行う)
羅漢 令則(不明)
知勇兼備の将。国を牛耳る黄皓に反対し左遷された。任地の巴東は戦場となるが、民を第一に考え決して見捨てず、戦火の中から守り抜いた。
illust:金田榮路
4-048 孫瑜
武将 第4弾 C
勢力: コスト:呉2無2 兵種:弓兵
武力:1500 攻城力:1
孫呉の魂心撃
【メイン】【疲弊】:敵陣にいる武将1体を対象とし、その武将に1500特殊ダメージを与える。その後、自身を撤退させる。
孫瑜 仲異(177年~215年)
孫静の次男。呉の領土拡大のために徒弟の孫権とともに戦った。また学問を好み、遠征の時すら書物を手放すことは無かったという。
illust:金田榮路
DR-100 身勝手な進軍
計略 ドラフトパック ~九鼎大呂~ C
勢力: コスト:呉1無1 種類:戦闘
自陣にいる戦闘中の武将1体を対象とする:このターン中、対象武将の武力を1000上昇させる。それがこの戦闘に勝利した時、敵陣にいる武将1体を対象とし、それを疲弊状態にさせる。
敵陣にいる武将1体を疲弊状態にさせる。
illust:金田榮路
CG-011 身勝手な進軍
計略 カードゲーマーvol.3 付属ハーフデッキ C
勢力: コスト:呉1無1 種類:戦闘
自陣にいる戦闘中の武将1体を対象とし、このターン中、それの武力を1000上昇させる。それがこの戦闘に勝利した時、敵陣にいる武将1体を対象とし、それを疲弊状態にさせる。
敵陣にいる武将1体を疲弊状態にさせる。
illust:金田榮路