![]() ![]() | ホンキー・ドンキー ユニット 新聖紀の胎動 ▲ 属性:土 種族:アニマル ブロック:聖エルド伝/六王国 レベル:(1) 攻撃力:1 防御力:1 進軍タイプ:歩行 イニシアチブ:-2 □主を乗せて[イニシアチブ/普通/対抗] 自軍ユニット1体が対象。対象に「イニシアチブ:+3」を与える。 「我輩など、ヤツに比べれば所詮はロバ並」 教主は嘆いておられました。 ――ドリスの愛読書「暗黒童話」 illustrated by Takao Otokita |
![]() ![]() | ケンタウロス風刃剣士隊 ユニット 新聖紀の胎動 ▲ 属性:風 種族:ケンタウロス ブロック:聖エルド伝/六王国 レベル:(2) 攻撃力:2 防御力:2 進軍タイプ:歩行 タイプ:ウィンフィーナ/六王国一族 アイテム:1 「常にフリチン、ノーパン。ケンタウロスとは実に健康的な一族です」 と教主は涙ながらにおっしゃいました。 ――ドリスの愛読書「暗黒童話」 illustrated by Makoto Sajima |
![]() ![]() | 突撃竜 ユニット 聖王の刻印(スターター) ▲ 属性:火 種族:ダイナソア ブロック:聖エルド伝 レベル:(3) 攻撃力:3 防御力:2 進軍タイプ:歩行 チャージ:+3 「ぐふふふふ、そのすべすべな頭がまたいいんですぞ。そうです。それで我輩を背後からずんずんしてくだされー!」 教主様は興奮しておられました。 ――ドリスの愛読書「暗黒童話」 illustrated by Taku Koide |
![]() ![]() | アクアマリン・ウーズ ユニット 聖王の刻印(スターター) ▲ 属性:水 種族:魔法生物 ブロック:聖エルド伝 レベル:(2) 攻撃力:1 防御力:4 進軍タイプ:歩行 「そういえば貴女様の母上の手記には、これを用いた怪しげなる言葉が掲載されていたようですな。ぐふふふふ、我輩、興奮してきましたぞ」 教主様はなにかを思い出しておられました。 ――ドリスの愛読書「暗黒童話」 illustrated by Jun-ichi Fujikawa |
![]() ![]() | キラー・ホーン ユニット 聖王の刻印(スターター) ▲ 属性:水 種族:ホエイル ブロック:聖エルド伝 レベル:5 攻撃力:5 防御力:5 進軍タイプ:歩行 イニシアチブ:+1 耐性:津波 「むふう、立派な角でございますなぁ。やはりアレですか?銀水晶の巫女と歌われたアナタでも、アレを見ればあの御仁を思い出すらしいですな。ぐふふふふふふ」 前かがみ教主様。 ――ドリスの愛読書「暗黒童話」 illustrated by Junko Taguchi |
![]() ![]() | フンババ ユニット 聖王の刻印(スターター) ◆ 属性:土 種族:ジャイアント ブロック:聖エルド伝 レベル:5 攻撃力:4 防御力:4 進軍タイプ:歩行 アイテム:1 耐性:消耗品/戦闘スペル/儀式スペル 「フンババは悲しいですなぁ。あんな姿では人生の楽しみをいくつか損しているに違いない。なんなら我輩のテクで」 教主様はメシアスマイルをお浮かべになられました。 ――ドリスの愛読書「暗黒童話」 illustrated by Toshihisa Tanaka |
![]() ![]() | オーガ・ブルート ユニット 聖王の刻印(ブースター) ▲ 属性:火 種族:オーガ ブロック:聖エルド伝 レベル:(3) 攻撃力:3 防御力:3 進軍タイプ:歩行 耐性:消耗品/特殊能力 「ブルートとは暴れん坊のことです。男であれば誰しも持っている不思議な力。さ、聖母様、力をぬいてくだされ。ぐふふふふふ」 教主様は聖母様に色々と強要しました。 ――ドリスの愛読書「暗黒童話」 illustrated by Gouta Nanami |
![]() ![]() | パンツァー・クラブ ユニット 聖王の刻印(ブースター) ▲ 属性:水 種族:アクアリウム ブロック:聖エルド伝 レベル:(3) 攻撃力:3 防御力:3 進軍タイプ:歩行 耐性:地震/津波 ○深海移動 このユニットが対象。対象は「誰もいない地形」も進軍範囲になる。 「パ、パパパパパンツクラブですと?いつの間にそのような倶楽部が・・・・・・。我輩もぜひ会員に!」 教主様、大興奮の午後の集会。 ――ドリスの愛読書「暗黒童話」 illustrated by Yuuya Kobayashi |
![]() ![]() | ウッド・ゴーレム ユニット 聖王の刻印(ブースター) ▲ 属性:土 種族:魔法生物 ブロック:聖エルド伝 レベル:(3) 攻撃力:3 防御力:3 進軍タイプ:歩行 ○森林防御[戦闘] このユニットが対象。自軍パーティ「後攻」の場合、「防御力:+2」する。 「樹の魔法生物、すなわち木人。我輩の知り合いに、これにもまれて修行していたと豪語なさっていた方がおりました。やけに赤フンの似合う漢でしたな」 ――ドリスの愛読書「暗黒童話」 illustrated by Kankurou |