![]() ![]() | BS68-036 鋼鉄機士ファライコス スピリット 契約編:真 第1章:神々の戦い C 色:白 系統:機人 ブロック:11 コスト:3 軽減:[白2] シンボル:[白1] [1]LV1:2000 [2]LV2:4000 Lv1・Lv2『このスピリットの召喚時』 コスト3以下の相手のスピリット1体をデッキの下に戻せる。または、自分の創界神ネクサスの「契約神アテナ」1つにコア+1できる。 Lv2『このスピリットのアタック時』 ボイドからコア1個を系統:「眷属」/「締皇」を持つ自分の白のスピリットに置ける。そうしたとき、自分の創界神ネクサスの「アテナ」すべてがLv1なら、自分のカウント+2する。 自らの力だけで世界を渡り歩く者、漂流者ダン。それは我らと同じ力を持つということでしょうか?先のレクリスでの審判の暴走事件を経て、特異点としての力は無くなったようですが、興味深い。 ―創界神アテナ― illust:斉藤 和衛 |
![]() ![]() | BS68-042 鋼鉄機士 梟使いのイグナティオス スピリット 契約編:真 第1章:神々の戦い C 色:白 系統:機人 ブロック:11 コスト:6 軽減:[白2][神1] シンボル:[白1] [1]LV1:5000 [2]LV2:10000 このカードを召喚するとき、自分の手元の系統:「機人」を持つカードのシンボルをフィールドにあるものとして扱う。 Lv1・Lv2『このスピリットのアタック時』 ブロックされたとき、相手のライフのコア1個をリザーブに置く。 Lv2『このスピリットのアタック時』 相手のバースト1つを破棄できる。その後、自分の「契約神アテナ」があるとき、このバトルの間、このスピリットに白シンボル1つを追加する。 オリンの盟主となったハデスは、同時に漂流者ダンとの契約も発表。原初神群との戦いに契約の力を使っていく方針を明らかにした。 ―神統録第1章― illust:吉村 正人 |
![]() ![]() | BS68-072 鋼鉄聖域 ネクサス 契約編:真 第1章:神々の戦い C 色:白 系統:機人 ブロック:11 コスト:3 軽減:[白2] シンボル:[白1] [0]LV1 [1]LV2 このカードが自分の白1色の効果で手元に置かれたとき、このカードをコストを支払わずに配置できる。 Lv1・Lv2『このネクサスの配置時』 〔ターンに1回:同名〕自分の創界神ネクサスの「契約神アテナ」1つにコア+1できる。そうしたとき、自分のデッキを上から1枚オープンできる。それが系統:「眷属」/「締皇」を持つカードのとき、手元に置く。残ったカードは破棄する。 Lv2 〔ターンに1回:同名〕系統:「眷属」/「締皇」を持つカードが自分の手元に置かれたとき、自分の創界神ネクサスの「契約神アテナ」1つにコア+1できる。 原初神群に対し、アテナが新たに作り上げた。 ―『創世書記』神世界図557― illust:津田 沼人 |