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三国志大戦トレーディングカードゲーム (370 枚)

カード種類「列伝」 (9 枚)

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7-060 襄陽の戦い
列伝 第7弾 U
勢力: コスト:呉1
【自動発動/誘発】:自分のターン中、自陣にいるの「孫堅」が戦闘で撤退した時、手札を1枚捨ててもよい。そうした場合、この戦闘で「孫堅」と戦闘していた武将1体を対象とし、その武将を撤退させる。その後、自分の山札または自分の手札からの「孫策」を1枚まで公開し、それのコストを支払わずに自陣へ配備する。その後、自分の山札をシャッフルする。
襄陽の戦い(191年)
孫堅は怒涛の進撃により襄陽を守る黄祖を追い詰め、城から逃げ出した黄祖を僅かな兵で追ったが、進撃の最中に黄祖が潜ませた伏兵の矢に倒れてしまった。
illust:sime
8-040 南蛮討伐
列伝 第8弾 U
勢力: コスト:蜀1
【自動発動/誘発】:自分の開始フェイズ時、自陣に「諸葛亮」がいる場合、敵陣にいる武将1体を対象とし、その武将を疲弊状態にさせ、このターン中、その武将を自陣に移し、一時的に自分の武将として扱う。
南蛮討伐(225年)
蜀の南方の各地で反乱の兆しが見えた事を危惧した諸葛亮孔明は南蛮平定を決意。孟獲率いる南蛮軍と激しい争いを繰り広げ、見事勝利を収めた。
illust:YUU菊池
8-060 二宮の変
列伝 第8弾 U
勢力: コスト:呉1
【自動発動/誘発】:自陣に「小虎」を配備した時、自分の山札の中から「孫和」を1枚まで公開し、それを自分の手札に加え、自分の山札をシャッフルする。自陣に「大虎」を配備した時、自分の山札の中から好きな枚数の「小虎」を捨札に置き、自分の山札をシャッフルする。その後、この効果で捨札に置いた「小虎」の枚数分、敵陣にいる武将を対象として、それらの武将を疲弊状態にさせる。
二宮の変(241年~250年)
孫権の後継者を巡って争われた派閥闘争。孫覇派の大虎と、孫和派の小虎の姉妹の争いは周囲を巻き込んで激化した。この事で国政は大きく減退し、呉の滅亡を招く原因となった。
illust:ピナケス
9-040 三顧の礼
列伝 第9弾 新たなる覇業 U
勢力: コスト:蜀1無1
【自動発動/誘発】:自陣にいるの「劉備」が戦闘に勝利した時、自分の山札の中からの「諸葛亮」を1枚まで公開し、それを自分の手札に加える。その後、自分の山札をシャッフルする。
【自動発動/常時】:自陣に「諸葛亮」がいる間、自陣にいる「劉備」「関羽」「張飛」は敵効果を受けない。この効果ではの武将しか参照しない。
三顧の礼(207年)
諸葛孔明を軍師に迎える為、劉備は諸葛孔明の居を三度訪ね、漢王朝に対する赤心を語った。この事に心を震わせた諸葛孔明は、生涯劉備の大義を支えることを誓った。
illust:ハマサカキミオ
10-040 街亭の戦い
列伝 第10弾 五つの道 U
勢力: コスト:蜀1無1
【自動発動/誘発】:自陣に「馬謖」を配備した時、自分の山札または手札または捨札の中から自国力の枚数以下のコスト数を持つの「王平」を1枚まで公開し、それを自陣へ配備する。その後、自分の山札をシャッフルする。
【自動発動/常時】:自陣にいる「馬謖」は可能ならば攻撃しなければならない。自陣にいるの「王平」の武力を500上昇させ、【貫通】を与え、疲弊状態のままで敵武将を迎撃してもよい。
街亭の戦い(228年)
馬謖が独断で山の上に布陣したことによる敗戦で、蜀の全軍が撤退を余儀なくされた戦。多くが潰走する中、王平隊だけは善戦し魏の猛攻を凌いだ。
illust:ハマサカキミオ
10-060 夷陵の戦い
列伝 第10弾 五つの道 U
勢力: コスト:呉1
【自陣配備時】:自分の捨札からのカードを好きな数公開し、それらを自分の山札に加えてシャッフルする。
【自動発動/誘発】:敵陣にいる武将が攻撃した時、あなたは自分の山札の上から1枚を自分の捨札に置く。捨札に置かれたカードが「陸遜」または「韓当」または「朱然」または「徐盛」であれば、攻撃敵武将1体を対象とし、対象武将に2000特殊ダメージを与える。
夷陵の戦い(222年)
関羽の弔い合戦として決行された蜀の東征。開戦当初は呉軍を圧倒するが、陸遜は蜀の猛攻に耐えて火計で反撃し、蜀の陣営炎に染めて壊滅させた。
illust:ウスダヒロ
12-017 新野攻略戦
列伝 第12弾 赤壁の戦い U
勢力: コスト:魏1
【自動発動/誘発】【1回制限】:敵陣にいるコスト4以下の武将の攻撃宣言時、自分と相手の山札の一番上を公開し、公開したカードのコスト数の差によって、以下の効果が発動する。0~1の場合、あなたは山札を1枚ドローする。2~4の場合、相手は山札を2枚ドローし、手札を2枚捨てる。5以上の場合、攻撃敵武将を撤退させる。
新野攻略戦(207年)
天下を統一するため曹操は南征を開始し、荊州拠点として重要な新野へ曹仁を向かわせた。曹仁は必勝の策「八門金鎖の陣」を敷き、精強を誇る劉備軍に迫った。
illust:いけだ
12-034 赤壁の戦い
列伝 第12弾 赤壁の戦い U
勢力: コスト:蜀1
【自陣配備時】:の自国力がある場合、あなたは山札を1枚ドローしてもよい。
【自動発動/常時】:自分の手札にある【伏兵】を持つ武将カードは【伏兵[]】を得る。[]の値は、その武将カードのコスト数になる。
【自動発動/誘発】【1回制限】:自陣に「諸葛亮」または「周瑜」が配備された時、自分の捨札からカードを4枚まで公開し、それらを自分の山札に戻し、自分の山札をシャッフルする。
赤壁の戦い(208年)
赤壁で曹操に対峙した周瑜は、風向きの変わる機を逃さず火攻めを仕掛け、敗走する曹操軍を劉備軍の精鋭が追い打ち、曹操の天下統一を打ち砕いた。
illust:木志田コテツ
12-051 江東平定戦
列伝 第12弾 赤壁の戦い U
勢力: コスト:呉1無1
【自陣配備時】:自陣に「孫策」または「太史慈」がいる場合、敵陣にいる武将1体を対象とし、対象武将を疲弊状態にさせる。
【自動発動/誘発】:自陣に「太史慈」を配備した時、自陣にいる武将1体を対象とし、自分の捨札に【走射】を持つ武将カードが1枚以上ある場合、このターン中、対象武将の武力を1000上昇させ、2枚以上ある場合、さらに【奇襲】を与える。さらに、3枚以上ある場合、このカードを持ち主の手札に戻してもよい。
江東平定戦(195年~199年)
袁術の下で逼塞していた孫策だが、叔父である呉景の救援を名目に袁術の元から離れると、江東の地を瞬く間に平定していった。
illust:戸橋ことみ