![]() ![]() | オーク暴虐傭兵隊 ユニット 六王国の戦火 ▲ 属性:火 種族:オーク ブロック:六王国 レベル:2 攻撃力:3 防御力:2 進軍タイプ:歩行 タイプ:六王国 アイテム:1 迫り来るオークの一団。アーヴィンは震えるわたしを抱えて駆け出しました。 「心配するな!もうおまえを奴隷になんてさせやしないっ」 ――フィーアの日記 illustrated by Gouta Nanami |
![]() ![]() | オルクス鉄豚騎兵隊 ユニット 六王国の戦火 ● 属性:火 種族:オーク ブロック:六王国 レベル:4 攻撃力:5 防御力:4 進軍タイプ:歩行 タイプ:オルクス アイテム:1 アーヴィンへと殺到する、イノシシに乗ったオークの騎兵隊。 「おまえだけでも逃げろ、フィーア・・・・・・っ」 「絶対いやですっ」 ――フィーアの日記 illustrated by Tomokazu Hara |
![]() ![]() | リザードマン国境騎兵隊 ユニット 六王国の戦火 ▲ 属性:水 種族:リザードマン ブロック:六王国 レベル:2 攻撃力:2 防御力:3 進軍タイプ:歩行 タイプ:六王国 「はい、約束のブツよ」 ニナさんがなにかを渡すと、リザードマンの兵隊が道をあけました。 「蛇の道はヘビ・・・・・・っていうかトカゲ?」 ――フィーアの日記 illustrated by Shin-nosuke Hino |
![]() ![]() | ホーンヘルム双盾兵 ユニット 六王国の戦火 ● 属性:土 種族:ハイドワーフ ブロック:六王国 レベル:3 攻撃力:2 防御力:5 進軍タイプ:歩行 タイプ:ベルウッド イニシアチブ:-3 アイテム:1 「ドワーフさん、どうしてそんなに盾が大きいの?」 「それはな、敵を力一杯殴るためじゃ」 世の中、わからないことが多すぎます。 ――フィーアの日記 illustrated by Ittoku |
![]() ![]() | ストーン・エレメンタル ユニット 六王国の戦火 ▲ 属性:土 種族:スピリット ブロック:六王国 レベル:4 攻撃力:4 防御力:3 進軍タイプ:歩行 スペル:火土土 耐性:石化/電撃 「こいつを素手で倒せりゃ一人前だ」 「一人前・・・・・・がんばってみます」 「真に受けるからやめろ、ブラッド!」 独り立ちは、まだまだ難しいようです。 ――フィーアの日記 illustrated by Tomohiro Misaki |
![]() ![]() | トロール巨蟲騎兵 ユニット 六王国の戦火 ▲ 属性:土 種族:トロール ブロック:六王国 レベル:4 攻撃力:4 防御力:4 進軍タイプ:歩行 アイテム:1 スペル:土 「俺タチノ魂、モウ誰ニモ縛ラセナイ!」 巨大な蟲に乗って襲いくるトロールに、わたしは左腕の焼印を見せました。 「あなたの気持ち・・・・・・すごく、わかります」 ――フィーアの日記 illustrated by Taku Koide |
![]() ![]() | フルメタル鉄人兵団 ユニット 六王国の戦火 ● 属性:土 種族:ハイドワーフ ブロック:六王国 レベル:5 攻撃力:4 防御力:5 進軍タイプ:歩行 タイプ:ベルウッド アイテム:1 ディフェンダー:+8 「話せばわかってくれたぜ」 豪快に笑う、ドワーフたちとブラッド。でもどうして、みんなアザだらけなのかな? ――フィーアの日記 illustrated by Junko Taguchi |
![]() ![]() | 風を詠むもの ユニット 六王国の戦火 ● 属性:風 種族:ケンタウロス ブロック:六王国 レベル:2 攻撃力:2 防御力:1 進軍タイプ:歩行 タイプ:ウィンフィーナ イニシアチブ:+1 スペル:風風 「あなたには、秘めたる使命があります・・・・・・」 そのとき、その言葉の意味がわたしにはわかりませんでした。 ――フィーアの日記 illustrated by Shin-nosuke Hino |
![]() ![]() | シルバー・ロック ユニット 六王国の戦火 ♣ 属性:風 種族:バード ブロック:六王国 レベル:8 攻撃力:6 防御力:6 進軍タイプ:長距離飛行 イニシアチブ:+3 スペル:風風 わたしの声に応えて、銀色のロック鳥が大きな翼を打ちます。 「すごーい!一緒にひと儲けしない!?」 ・・・・・・この人のほうが、すごいと思いました。 ――フィーアの日記 illustrated by Ryoyou Katou |
![]() ![]() | フォレスト・ジャイアント ユニット 金剛石の守護神 ◆ 属性:土 種族:ジャイアント ブロック:六王国 レベル:5 攻撃力:4 防御力:5 進軍タイプ:歩行 アイテム:1 スペル:土 耐性:地震 アーヴィンの呼び出した巨人は、軽々と大きな岩を持ち上げました。 「これなら作業もはかどるってもんさ」 ――フィーアの日記 illustrated by Masahisa Suzuki |