![]() ![]() | D-057 男と女は判らないわ、ロジックじゃないもの DRAMA 第1弾 ◆ 色:黄 DP:+2 1枚のカードのルール部分に記された一ヶ所の「男性」、又は「女性」を逆に変更できる。 セリフタイプ:●シンジ/●アスカ/●ミサト よくやったわ リツコは母とゲンドウの関係を知っていた。だからこそ彼女は、女としてのナオコを受け入れることができなかったのだ。 |
![]() ![]() | D-072 でも、君の唇はやめてくれとは言わなかったよ DRAMA 第1弾 ● 色:緑 サブタイプ:Other DP:±0 <対抗>女性キャラが男性キャラを「傷」つけたセリフカードを、「求」めるセリフカードに変更する。 セリフタイプ:●ミサト 今、つきあってる奴、いるの? 「君の唇と君の言葉。どっちを信じたらいいのかな」。ミサトの唇が拒まなかったのは、加持の唇に八年前と同じ安息を感じたからかもしれない。 |
![]() ![]() | P-040 自分に絶望するわよ! PUT 第1弾 ● 色:緑 DP:+1 男性キャラとグループ化しているミサトを「傷」つけたセリフカードのDPは-1される。 セリフタイプ:▲ゲンドウ/●ミサト こっちの都合はおかまいなしか 終わったはずの恋を回想して、ミサトは8年間引きずり続けた加持への罪悪感を一気に奔騰させる。「あの時だって加持君を利用してただけかもしれない!」。自らの醜い心性に絶望して泣き崩れるミサト。慰めの言葉を持たない加持は、ただ唇を重ねることで彼女の悲嘆を受け止めた。 |